HOME

社会連携

社会連携を目的とした授業・デジタルブック・報告書

社会連携を目的とした授業・デジタルブック・報告書

デジタルブック:福井の「食」を伝えるプロジェクト
大麦、地がらし、打ち豆、角麩を使ったレシピ集

2019年度共立女子大学・共立女子短期大学 地域連携プロジェクト
福井の「食」を伝えるプロジェクト
(家政学部 食物栄養学科 木下伊規子教授、近堂知子教授)

福井の「食」を伝えるプロジェクト

デジタルブック:千代田区ふるさと検定

2019年度共立女子大学・共立女子短期大学 地域連携プロジェクト
 「千代田区子ども検定」の活用による大学・地域間の交流推進
 (代表:家政学部 児童学科 本澤淳子教授)

fukueat

デジタルブック:カリコレ

神田神保町地区のカレーの魅力を伝えることを目的に学生がデザインしたカレー冊子



2019年度 共立女子大学・共立女子短期大学 地域連携プロジェクト
地域連携をテーマにしたエディトリアルデザイン教育プロジェクト
(代表:家政学部 建築・デザイン学科 田中裕子准教授)

fukueat

デジタルブック:Fukueat

2018年度 共立女子大学・共立女子短期大学×福井市 提携プロジェクト
 本冊子は、福井市食材を用いた取り組みを切り口に、学生に地域社会との連携に関心を持ってもらうことを目的として、共立女子大学 家政学部 建築・デザイン学科 デザインコース「CG演習II(応用)」の学生がデザインしました。

fukueat

報告書:神保町周辺活性化プロジェクト

 家政学部 建築・デザイン学科デザインコースでは、学生の神保町理解と地域貢献を目的に、毎年、グラフィックデザインを通しての提案・発表を行っています。発表会では、古書店・新刊書店・出版社・スポーツ店・飲食店・金融機関等、神保町およびその周辺で事業を営む企業経営者、大学関係者、千代田区役所の方々など、沢山の方々にご臨席いただき、各デザイン計画について活発なご意見・ご感想をいただいています。





神保町周辺活性化PJ

Pick UP!-「神保町グルメかるた」

 2017年度の発表会で注目を集めた「神保町グルメかるた」の製品化が決定しました!
 2017年11月30日、本学と地域の金融機関・興産信用金庫との間で「地域の活性化および教育・学術研究をすすめ、地域の発展に寄与すること」を目的として、連携協力に関する協定を締結し、その第一弾として「神保町グルメかるた」の製作がすすめられることとなりました。

神保町グルメかるた

報告書:街を元気にするプロジェクト

 建築コース、デザインコースの2コースで構成される家政学部 建築・デザイン学科では、コースの垣根を超えたグループを編成し、神保町の街を題材にした「街を元気にする」というテーマで、具体的に「空間」と「もの」を提案する建築&デザイン総合演習を行っています。最終案は地域の方をお招きし発表、様々な意見交換を行い、学びを深めています。

街を元気に

街の紹介雑誌『K-Rits』の編集・発行

授業名:DTP基礎実習B(文芸学部)

 文芸学部の授業を通して、学生たちが神保町を広く取材し、誌面をつくります。
 企画書を作成し、取材先の店舗や施設などに協力を仰ぐことから、写真の撮影/インタビューの実施/DTPソフトでデータをまとめるところまで、指導教員と一丸となって取り組みます。様々な問題を乗り越えながら「協力」「社会貢献」などの“経験知”を積むアクティブ・ラーニングです。

K-Rits

企業と連携をした課題解決型の授業

授業名:教養講座/総合表現ワークショップ(教養教育科目)

 近年、社会の様々な場面で個人のリーダーシップが求められています。本学では、その開発を目的に、企業と連携をした課題解決型の授業を、正課科目として導入しております。
 この授業の特徴は、クライアント企業が提示する課題に対して、学部・学科・学年の垣根を越えて取り組み、自分の強みを発揮するためのスキルも身に付けながら仲間と協働する体験と学修です。
 後期の授業で企業が実際に抱える課題の解決策をチームで提案するプロジェクト型学修に取り組むために、前期にはその準備として。自己理解を深めると同時に他者からのフィードバックを受け止め自身の成長に活かしながら問題解決に必要となる論理思考やリーダーシップについて学びます。

 
  • 2019年度連携企業「吉野家ホールディングス」
  • 2018年度連携企業「フリークスストア」
  • 2017年度連携企業「ジーリーメディア及びサントリー」