
日本で初めて創設された「文芸学部」として70年を超える歴史があります。文学・芸術・文化・メディアの4つの切り口から、広く深く文芸学を学ぶことができます。
「メジャー・サブメジャープログラム」とは、自分の興味、関心に合わせて学びのスタイルが選択できる学修プログラム。既存の枠組みにとらわれず、多様な授業科目の組み合わせで「自由に」「究める」「広げる」ことができます。
初年次に幅広い文芸学の全体像を学んだうえで、2年次は4領域、3年次は7専修の中から自分の関心に合った分野を選択する方法「レイトスペシャライゼーション」を採用しています。