
日本で初めて創設された「文芸学部」として70年を超える歴史があります。文学・芸術・文化・メディアの4つの切り口から、広く深く文芸学を学ぶことができます。
「メジャー・サブメジャープログラム」とは、自分の興味、関心に合わせて学びのスタイルが選択できる学修プログラム。既存の枠組みにとらわれず、多様な授業科目の組み合わせで「自由に」「究める」「広げる」ことができます。
初年次に幅広い文芸学の全体像を学んだうえで、2年次は4領域、3年次は7専修の中から自分の関心に合った分野を選択する方法「レイトスペシャライゼーション」を採用しています。
【 大学院生が奨励賞を受賞 】 2026年 第51回教育システム情報学会 全国大会にて 文芸学研究科修士課程2年 加藤 愛偉 さんの研究が 「全国大会奨励賞」を受賞しました!
2026.10.222026年 第51回教育システム情報学会 全国大会にて 文芸学部文芸メディア専修谷田貝ゼミの4年生3名が学会発表を行いました
2026.10.22【文芸学部】福嶋伸洋教授によるweb連載『失われた時への巡礼』(白水社note)が始まりました。月2回の連載で、1年あまり続く予定です。
2026.10.15【文芸学部】奥 彩子 教授による編著『地中海文学への招待 16の都市をめぐる物語』(書肆侃侃房)が刊行されました。
2026.10.15