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Career Guidance

進路指導の流れ〜
高校

夢を現実に変える3年間のステップ

高校3年間では、自己分析から始まり、具体的な学問研究、
そして志望校決定・合格へと繋がる体系的なプログラムを実施しています。

高校の針路プログラム

自己を知り、方向性を定める(高1)

まずは自分の適性を見つめ、将来の大きな方向性(文理選択など)を決定します。

スタディサポート

学力だけでなく、学習習慣や意識、生活状況を継続的に測定し、個々の課題解決をサポートします。

進路適性検査(6月)

自分の興味・関心から、向いている学部や職業を客観的に把握。高2からの文理選択に役立てます。

学問研究ガイダンス(10月)

約30校の外部大学から講師を招き、各分野の研究内容や取得可能資格について具体的に学びます。

学問を深め、具体的に選ぶ(高2)

多くの大学・学部について知り、自分に最適な進路を絞り込んでいきます。

共立女子大学講演会(7月)

併設大学の各学部の教授等から、カリキュラムや専門的な学びの内容について直接話を聞きます。

外部大学個別相談会(7月)

MARCHクラスをはじめとする多くの外部大学の入試担当者を招き、個別の相談に応じてもらいます。

志望校を決定し、合格を勝ち取る(高3)

個別のきめ細やかなサポートにより、第一志望合格への最終仕上げを行います。

共立女子大学・短期大学 学部学科別個別相談会(6月)

各学部・学科の教授と直接対話し、授業内容などの詳細を確認することで、併設校進学への理解を深めます。

受験対策の徹底

指定校推薦、総合型選抜、一般選抜など、生徒それぞれの入試形態に合わせた小論文・面接指導、個別添削を実施します。