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看護学部地域在宅看護学領域の西専任講師らが日本地域看護学会第18回学術集会で最優秀ポスター賞を受賞しました。

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2015年9月17日

 平成27年8月1-2日に横浜で開催された、日本地域看護学会第18 回学術集会において、本学看護学部地域在宅看護学領域の西専任講師らの下記の研究が、最優秀ポスター賞を受賞しました。


演題名:訪問看護師による在宅療養児の虐待に関連する状況把握と虐待認識の実態
発表者:西 留美子,田口(袴田)理恵,榎本 晃子
http://jachn.umin.jp/meeting/m18/index.htm


 また、本学術集会には、共立女子大学看護学部の3年生8名が、運営ボランティアとして参加し、誠実かつ積極的な貢献に、運営委員から多くのお褒めの言葉をいただきました。また、参加した学生にとっては、来年度から始まる卒業研究や、将来のキャリアアップに向けて刺激を受ける貴重な経験となったようでした。